RBA International.

【10月21日~24日】

 RBAインターナショナル久米理事長は、首都ウランバートル(モンゴル)を訪問し、RBAインターナショナル モンゴリア代表バルダン・バータルゾリッグ氏(モンゴル国人事院 人事官)とRBA活動の打合せ会合を行いました。久米理事長から舞踊交流会開催を提案し、バータルゾリッグ氏がさっそく文部省のボルドスポーツ・教育・文化課長、国立ドラマ劇場のツォゲレル総監督らに連絡をとり、開催会場となる国立ドラマ劇場で打合せを行いました。

 

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21年前と同じ場所で撮影しました。

 《今回》                     《21年前》  

 




【9月26日・29日】

 RBAインターナショナルは、就活中の学生に向けた「久米的就活相談会」を9/26、9/29に開催しました。この取り組みは、RBAインターナショナルが社会教育の推進活動の一環として今年からはじめたものです。久米理事長が学生たちの悩みに答えるスタイルで行われます。学生たちの相談内容は「面接はどうしたら通るか?」や「就活を続けるべきか否か」など様々。就活マニュアル本には載っていないような久米理事長の話に、学生たちは目からウロコの様子でした。

 今後も開催を予定しております。就活に関してお悩みの方はぜひご参加ください。

 

次回の詳細はこちら

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【6月8日~15日】

 RBAインターナショナルは、中国人民対外友好協会と協議し、中国現代管理大学の航空学院の学生4名を招きました。4名の学生は客室乗務員になるために勉学中です。楊広沢学校長も同行しました。

 学生たちは、インターンシップ先である第三企画の元気あふれる朝礼に参加したり、JAL本社を訪問するなどして、日本企業の勤務振りに具に触れました。また、はとバスに乗って世界遺産を見学しながら、ガイドの「おもてなし」の精神、態度も同時に学びました。

 6月9日には第2回土地・建設業界交流会兼第28回RBA野球大会予選抽選会に出席し、業界交流の場に国際交流の華を添えました。

 

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【4月26日】

開幕式でテープカットを行う日中韓の代表者たち

 

 4月26日、韓国ソウルにて第2回日中韓生け花藝術交流会を行いました。三カ国の相互理解を深める目的で、第1回目は昨年7月中国北京で開催したものです。今回は、中国人民対外友好協会、韓中文化経済友好協会、駐韓中国文化院、NPO法人RBAインターナショナルが連携して開催しました。
    
 開幕式には、日中韓三国協力事務局 秘書長 楊厚蘭公使が主賓として参列し、中国側から中国人民対外友好協会 李希奎秘書長、在韓中国大使館  李珊中国大使夫人、韓国側から韓国文化体育観光部 キムギヒョン国際文化課長、韓中文化経済友好協会 金英愛会長、日本側から在韓日本大使館 佐藤勝公使、RBAインターナショナル 久米信廣理事長らが出席しました。
 作品試演は、3カ国計6名の芸術家により行われました。日本からは、日本華道月輪未生流 久米富美宗先生、松尾清宗先生が実演しました。また展示では、作品試演に参加した芸術家の他、韓中文化経済友好協会の生け花委員会専門委員の作品を展示。各国それぞれ特色ある生け花が披露されました。

 久米理事長は開幕式で「私達日本人先祖は政治手段としては最低であります戦争という暴挙により、両国の多くの皆様を悲しみの淵に、多くのご家族の皆様を絶望の淵に、そして社会を国家を、挙げ句の果てには世界までもを、混乱の渦に巻き込んでしまうだけでなく、皆様の人生を滅茶苦茶にしてしまったこと、お許し下さい。心からお詫び申し上げます。」と述べ、壇上から降り深く、お辞儀をしました。この挨拶は、中国、韓国の来場者たちから大きな拍手で迎えられました。久米理事長は最後に「『他人にかけた迷惑を忘れず 他人から受けた恩は忘れない』のがRBAであります。そして、私たちと行動を共にする日本人も沢山いることをご理解下さい。第2回 中国・韓国・日本 生け花交流会を機に、これからもこの精神で、人に優しく接して参ります。」と締めくくりました。

 今回は、生け花交流会の前後に交歓会が設けられ、お互いに話をする場が多くありました。第1回目より、人と人同士の交流を深める機会となりました。
 次回は、日本で開催予定です。

 

 

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芸術家たちによる作品試演の様子

 

中国の作品

 

韓国の作品

 

 

日本の作品

 

開幕式にて

 

初めての日中韓生け花交流活動(2015年7月13日)

 




【2月9日・10日】

 

全園児を前に説明する南平幼稚園・福嶋繁夫園長

 

 RBAインターナショナルは、川口市内の市立幼稚園2園と小学校4校から感謝状を授与されました。これは、第三企画の川口印刷工場(第三インプレッション)で発生した商品にならない“損紙”を「学用品」として1月に贈呈したことに対してのもの。埼玉県と川口市が仲介役となり実現しました。昨年、川口市と越谷市の県立特別支援学校3校に対しても損紙を寄贈しており、今回はその第2弾となります。感謝状授与式は2月9日(火)と10日(水)の2日間に分けて行われ、川口市教育局学校教育部指導課主幹・大竹伸明氏、同指導主事・高村周作氏が出席し見守りました。RBAインターナショナルからは9日に金畑長喜理事(野村不動産アーバンネット前社長)が、10日に平元詢二理事(東急リバブル元専務)が出席しました。

 RBAインターナショナルが損紙を寄付したのは、川口市立の新郷南小学校、新郷東小学校、新郷小学校、東本郷小学校の4校と南平幼稚園と舟戸幼稚園の2園です。

 

 

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新郷南小・小濵治人校長から感謝状を受ける金畑氏

 

 

新郷小・浦谷信一校長から感謝状を受ける平元氏

 

 

RBAインターナショナル 学用紙を埼玉県立草加かがやき特別支援学校に寄付(2015/8/4)

RBAインターナショナル 草加に続き越谷西特別支援学校へも学用紙寄贈 (2015/8/17)

RBAインターナショナル 川口特別支援学校で学用紙贈呈式 「紙価を高めたい」小池校長(2015/9/1)

 




川口特別支援学校

【9月1日】

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小池氏(左)と金畑氏

 

 第三企画の川口印刷工場(第三インプレッション株式会社)で発生した商品にならない余り紙を学用紙として寄付する、RBAインターナショナルによる学用紙贈呈式が9月1日、川口特別支援学校で行われました。贈呈は埼玉県 の協力によって実現したもので、同じような贈呈式は8月4日の埼玉県立草加かがやき特別支援学校、8月18日の埼玉県立越谷西特別支援学校でも行われています。

 今回の贈呈式には、RBAインターナショナル理事・金畑長喜氏(元野村不動産アーバンネット社長)が出席。金畑氏は、「RBAインターナショナルは青少 年のために27年間活動を行ってきました。余り紙の寄付だけでなく、卒業生を採用する道も開いていきたい」と挨拶しました。

 これに対して、同校・小池浩次校長は、「多大な寄付を賜り身に余る光栄。紙価を高めるよう使わせていただく」と、「評判が高く、紙の値段があがる」意の故事をもじってお礼の言葉を述べました。

 同校は昭和50年、「埼玉県立川口養護学校」として開校。小・中学部で定員は116名。同51年に高等部を新設。平成21年、現在の校名に変更。在籍生徒数は254名、教職員は133名。

 

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関係者が記念写真

 

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川口特別支援学校

 

RBAインターナショナル 学用紙を埼玉県立草加かがやき特別支援学校に寄付(2015/8/4)

RBAインターナショナル 草加に続き越谷西特別支援学校へも学用紙寄贈 (2015/8/17)




埼玉県立越谷西特別支援学校

【8月18日】

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平元氏(左)と伊藤氏

 

 RBAインターナショナルは8月18日、第三企画の川口印刷工場(第三イン プレッション株式会社)で発生した商品にならない余り紙を学用紙として埼玉県立越谷西特別支援学校に寄贈し、その贈呈式が同校で行われました。8月4日に埼玉県立草加かがやき特別支援学校に対して行った寄贈に続くものです。両校とも埼玉県の紹介によって実現しました。

 冒頭、RBAインターナショナル理事・平元詢二氏は、「今回は、8月4日に久米が草加かがやき特別支援学校に対して行った寄贈に続くもので、知的障がい者の就職支援を手助けしたいという想いも込められています。今後とも支援を継続して行っていきたい」などと挨拶をしました。

 寄贈を受けた同校・伊藤えつ子校長は、「本校は知的障がいのある子どもたちの特別支援学校です。紙は子どもの想像力をかきたてる大切な教材であり、私た ち教職員にとってもものを考え、仕事を進め、整理していくうえでなくてはならないものです。本日、このようなたくさんの紙を頂きましたこと、心から感謝申 し上げます。明日から教育活動の充実に向け、頂いた紙を子ども一人ひとりに行き渡るよう存分に活用させていただきます。今後とも様々な面でご協力いただきたい」と感謝の言葉を述べました。

 寄付した紙はA4サイズで3万枚のほか、ロール紙10本、上質紙など。寄付は川口特別支援学校にも行う予定です。

 同校は昭和63年4月、埼玉県立越谷西養護学校として開校。平成21年4月、「埼玉県学校設置条例の一部を改正する条例」により、校名を埼玉県立越谷西 特別支援学校に変更、現在に至る。第1回入学児童・生徒は小学部36名、中学部52名、高等部56名の144名だったのが、現在の児童・生徒数は小学部 57名、中学部46名、高等部124名の合計227名。今年度の卒業生のうち7名が企業に就職。教職員数は115名。

 

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関係者の皆さん

 

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寄贈された学用紙

 

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埼玉県立越谷西特別支援学校

 

RBAインターナショナル 学用紙を埼玉県立草加かがやき特別支援学校に寄付(2015/8/4)




埼玉県立草加かがやき特別支援学校

【8月4日】

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小池校長(左)から「感謝状」を受け取る久米会長

 

RBAインターナショナルは8月4日、第三企画の川口印刷工場(第三インプ レッション株式会社)で発生した商品にならない余り紙を学用紙として埼玉県立草加かがやき特別支援学校に寄付を行い、その贈呈式が同校で行われました。

 冒頭、久米会長は、「これまで青少年のための活動を27年、主に海外と行ってきましたが、日本では〝何かほかに狙いがあるのでは〟などと勘繰られ、申し出を 断られてきました。今回、埼玉県のご協力でやっと実現できました。とても嬉しい。生徒さんにも、卒業したらわが社で働いていただく道を切り開きたい」など と挨拶をしました。

 これに対して、同校の小池真也校長は、「貴重な紙を頂いてありがたい。たくさんある学校の行事や図画工作、さらには算数、国語の学習や、教員の教材用に大事に使わせていただきます」とお礼を述べました。

 寄付した紙はA4サイズで2万枚のほか、ロール紙、上質紙など。寄付は、今後、越谷西特別支援学校、川口特別支援学校にも行う予定です。

 同校は平成25年4月に開校した東武伊勢崎線松原団地駅から徒歩15分に位置する、知的障害のある児童生徒が学ぶ小学部、中学部、高等部(普通科)の特 別支援学校。「かがやき」という名称には「子どもたちが瞳を輝かせ、社会の中で光り輝く存在として成長できるように」との願いがこめられています。生徒数は 342名。教職員数は180名。

 

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小池校長と久米会長を中心に関係者の記念撮影

 

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寄贈した紙

 

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無垢材がふんだんに用いられたホールに格子が美しい玄関

 

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校舎外観

 

RBAインターナショナル 草加に続き越谷西特別支援学校へも学用紙寄贈 (2015/8/17)




  

第1回 日中韓生け花芸術交流会の開催について

  

【7月2日~3日】

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2015年7月2日、中国人民対外友好協会の迎賓館で中国人民対外友好協会主催の日中韓生け花藝術交流会が行われました。RBAインターナショナルは、韓国の韓中文化経済友好協会とともに協賛しました。

開会式には、中国から中国人民対外友好協会  李小林会長、戸思社副会長、中友国際藝術交流院 王合善秘書長らが出席、韓国から韓中文化経済友好協会 金英愛会長、また日本からRBAインターナショナル 久米信廣会長らが顔を揃えました。

これは、第一回の日中韓三国の生け花藝術交流会で、伝統的な文化を絆として、特に若者たちに生け花藝術の魅力を披露し、日中韓三ヵ国の若者たちに友好の心を育み、青少年、文化、教育等の領域における民間の交流を拡大し、三ヵ国国民たちの相互理解を深めていくことを目的として開催されました。

交流会では、日本と中国、韓国の華道の先生方7名が生け花を実演し、交流。実演交流後、日中韓の先生方が学生達に生け花のやり方を指導し、実習してもらいました。

次回の交流会は、韓国で行われる予定です。

 

中国代表、生け花芸術家・北京林業大学馮珞教授が実演中

 

日本代表、日本華道 月輪未生流の師範・87歳の久米富美宗先生が実演中

 

韓国代表、韓国生け花協会諮問委員朴今子が実演中

 

中日韓の生け花芸術家たちが心込めて創作中

 

 

 


 

各国の生け花芸術家たちの作品

 

 

 

  

 

  

 

  

 

  

  

  

 

 

日本の先生方が中国の学生達に生け花を指導




第27回RBA野球大会6月10日開幕

国交省、大使館関係者ら多数参加

【6月5日】

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受付けにて予選トーナメントの本抽選!

 

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5つの大使杯

 

第27回RBA野球大会抽選会が6月5日夜、ヒルトン東京で行われました。参加59チームのうち55チームから監督・マネージャーなどが参加し、予選トーナメントの組み合わせが決まりました。同時に開催された「第5回RBA女子会」出席者75名を含め約270名が集まり、大会の成功を願い、懇親を深めました。

 

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RBA女子会のテーブル

 

抽選会には多くの来賓が出席。RBA野球大会顧問の三井不動産リアルティ常務執行役員・大井健成氏、国土交通省土地・建設産業局不動産業課課長・清瀬和彦氏、外務省アジア大洋州局中国・モンゴル第1課地域調整官・川田勉氏が来賓として挨拶したほか、国土交通省国土交通審議官・佐々木基氏よりメッセージが寄せられました。また、大使杯を寄贈している各国の大使・参事官が大使杯を授与し、挨拶を行いました。

 

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挨拶する国交省・清瀬氏

 

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中国大使杯

 

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タイ王国大使杯              モンゴル大使杯

 

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セルビア共和国大使杯             ベナン共和国杯

 

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抽選会に約270名盛大に!




旭化成ホームズが14度目V 第26回RBA水曜ブロック決勝戦

【5月20日】

旭化成ホームズが2年連続14度目の優勝を果たした。日程の都合で越年対決となった第26回RBA野球大会水曜ブロック決勝戦、旭化成ホームズvs三井不動産リアルティが5月20日、東京ドームで行なわれ、旭化成が3-0で三井リアルを破って優勝。三井リアルは竹井英久会長、山代裕彦社長をはじめ総勢約600名の大応援団を繰り出し、リハウスレッドで会場を埋めたが、相手の緻密な野球に屈した。

 

詳しくはこちら

 

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旭化成今野投手             三井リアル北地投手

 

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ホームインした松井を迎える旭化成ナイン

 

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山本監督を胴上げする旭化成ナイン

 

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リハウスレッドで会場を埋めた

 

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試合には負けたけど、皆で輝く笑顔を!




 

1

 

 

 

イギリス

1RBA日本文化展in UK準備、打ち合わせ

日本

タイペーパー社長・部長来日

2

 

イギリス

1RBA日本文化展in UK(於;ロンドン)

4

 

 

ゴールドコースト

3回日本・オーストラリアRBA連絡協議会

オーストラリアから第一次訪日メンバー来日

5

 

 

イギリス

2RBA日本文化展in UK

オーストラリアから第二次訪日メンバー来日

6

 

 

 

 

 

 

 

 

RBA決勝トーナメント抽選会

ゴールドコースト

4回日本・オーストラリアRBA連絡協議会

バンコク

3回日本・タイRBA連絡協議会

北京

3回日本・モンゴルRBA連絡協議会

オックスフォード

3回日本・イギリスRBA連絡協議会

7

 

バンコク

4回・5回日本・タイRBA連絡協議会

8

 

 

オーストラリア

1RBAグループ21オーストラリア子ども会議

7回徳島阿波おどり出場

9

 

 

 

 

 

 

 

 

 

北京

4回日本・モンゴルRBA連絡協議会

ゴールドコースト

5回日本・オーストラリアRBA連絡協議会

神戸

1回日本・ブルガリアRBA連絡協議会

バンコク

6回日本・タイRBA連絡協議会

オーストラリア

2RBAグループ21オーストラリアこども会議

10

 

 

 

 

 

東京ドーム

RBA総合決勝戦

オーストラリア

3RBAグループ21オーストラリアこども会議

オーストラリアよりゴールドコースト市・ベイルドン市長来日

11

 

モンゴル

1・2回RBAグループ21モンゴリアこども会議

12

 

 

 

4RBA研修生来日(モンゴル・1名女子)

オーストラリア

9回日豪親善交流団渡豪

4RBAグループ21オーストラリアこども会議

 




ケンコーポ、タイセイ・ハウジーを下し4年連続12度目V

【5月1日】

ケン・コーポレーションが4年連続12度目の優勝をした。日程の都合で越年対決となった第26回RBA野球大会日曜ブロック決勝戦、ケン・コーポレーションvsタイセイ・ハウジーが5月1日、東京ドームで行われ、3-1でケンコーポがタイセイに競り勝ち、4年連続12度目の優勝を飾った。

 

詳しくはこちら

 

小笠原、第2子誕生前祝い完投矢澤が決勝打

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決勝打を放った矢澤(左)と完投した小笠原

 

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ケンコーポ小笠原             タイセイ貞池

 

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総勢55人の新社員を引き連れてきたケンコーポ

 

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もう泣きそうなタイセイ木下部長(66歳の誕生日なんか嬉しくない)




 

 

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